空飛ぶ、ホニャララ

おんがくしつ
06 /12 2017
ジェラシー機長です。

「空飛ぶホニャララ」という表現がある。1947年のアーノルド事件の空飛ぶ円盤に始まって以来、ペンギンやらタイヤやら広報室やら、この現代にも様々なものが空を飛び交っている。

一方、海行くホニャララなんて聞かないし、陸行くホニャララなんて、歩くの?当たり前じゃん、という世界であってわざわざ言うことはない。つまり、空を飛ぶという事は「レア」な訳である。空を飛んで当たり前なのは、空飛ぶ鳥と空飛ぶ飛行機だけである。だから空を飛ぶもののバリエーションは無数にあり、エンタメ作品のタイトルなどになりがちなのだ。森羅万象、空を飛ぶだけでネタになる。
「空飛ぶ浪人生」、「空飛ぶ句読点」、「空飛ぶ塩基配列」、「空飛ぶビヨンセ」とか。ほら、一定のワクワク感あるでしょう。

「空」は人類にとってまだまだ未開拓の分野なのだ。フライトシムで一緒に開拓しませんか?

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